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独自の世界観で映像的な音楽を綴る作曲家・ピアニスト、谷川公子による初めてのピアノソロ作品集。

グラシムレコーズ第1弾作品!
2018. 9.18. updated


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はじめてのピアノレッスン/谷川公子 ソロピアノ作品集

01: First Piano Lesson はじめてのピアノレッスン(谷川公子)
02: Autumn Sonata 秋のソナタ(谷川公子)
03: The Stars of Earth 地上の星(谷川公子)
04: Mother Land マザー・ランド(谷川公子)
05: Arcadia はるかなる理想郷(谷川公子)
06: Barcarolle 砂の舟唄(谷川公子)
07: Gitana 都市のヒターナ(谷川公子)
08: Afterglow 緋色の夢(谷川公子)
09: Mission St. Xavier ミッション・サン・ザビエル(谷川公子)
10: Requiem レクイエム(谷川公子)
11: Ueo Muite Arukou 上を向いて歩こう(中村八大)
12: L’aube 夜明け(加古 隆)
13: Heaven 光の足音(谷川公子)

All songs written by Koko Tanikawa except for M-11 by Hachidai Nakamura and M-12 by Takashi Kako.
GRACIM RECORDS HLTP-1001 (¥2,500+税)

手元において、時おり聴きたいピアノアルバムの一枚が見つかりました。
素敵な音楽をありがとう。” - 加古 隆

”谷川公子さんの音楽には「何か」があるといつも思います。何かとは言葉には表せられなくて、でも、大切なもの。このアルバムを’私だけのとっておきのアルバム’と思う方々と繋がっていきたいな・・・。公子さん、これからもずっとよろしくお願いします。”
- Kaoli(村治佳織)-


”これは大人のための童話細く長く息を吐いて、ゆっくりと目を閉じて、自分の内側の物静かな語り部に耳を傾ける。ほうら、虹色の気球がふんわりと宙に浮いて、セピア色の夢紀行が始まるよ。見えてきたのははるか遠い日の無垢だった自分、聞こえてきたのは飽くことなく無邪気に戯れる子供たちの笑い声、手を伸ばせば届きそうな満天の星屑に心震わせたあの日、声を交わすこともなく終わった初恋の甘酸っぱい思い出、母なる大地の豊饒なる緑と包容力に,掬い取れそうな大きな夕日、唐突に浮かんできたのは、一足先に旅だった懐かしい人たちの柔らかい笑顔、それに続く清らかな鐘の音と心の殿堂に捧げられる敬虔な祈り・・・・。誰も触ることのできない秘密の場所に難く封印してきたはずの哀しみ、慈しみ、痛みといったすべての情感が呼び起こされ、リアルに五感を刺激する。そのすべてを涙のしずくが洗い流してくれる頃、新たな命を吹き込まれた旅人を乗せた気球は、またふんわりと大地に降り立つ。

人は前世の記憶をもって生まれると言われる。が、人間社会の一員として第一歩を歩み始める3歳頃にはその記憶は消えてしまうのだそうだ。有限と思ったものは永遠に続き、夢と現(うつつ)は表裏一体。谷川公子さんがピアノという楽器を媒介にして見せてくれるのは、自己も他者も過去も未来も存在しない、そんな人間という存在の原初的世界の風景ではないだろうか。

力のある音楽は、実は私たちは、そういう途方もなく大きなものに守られていることをリマインドさせてくれるものだ。谷川公子さんの音楽にも、そんな性質がある。” - 音楽ライター 工藤由美 -

"朝の音楽。公子さんの朝。
目がさめて、腕をいっぱいにのばす。ひと呼吸して、ほかのことじゃなく、鍵盤に、ピアノに、むかう。天気はどうかな。すっきり晴天。灰色の曇天。しとしと降る雨。真っ白の雪。指さきが描きだす曲線は、天気や気温や湿度とともに、毎日違う。いちばん正直なのが、朝。朝の音楽、朝のピアノ。
アルバムが届いてからこの数日、聴きたいのは、やっぱり、この時間。濃いコーヒーを、番茶を、オレンジジュースを用意しながら、寝起きのからだにかおりと音が。"
- 音楽・文芸批評家 小沼純一 -

”さっそくそっと針を落とすと
(レコードではないのですがそう言いたくなる感じ)
幼き頃、午睡の隙間から漏れ聞こえてくる
近所で戯れる子供達の声や隣家からかすかに聞こえるピアノの音色。
なにかとても懐かしく優しくおだやかな時間。
しだいに場面も変わり雨の雫に重ねて、もの思いにふけったり、
ハッと現実に戻り、雲の切れ間から陽光と虹が…。
また湖水上をそよぎ白樺の木々を抜ける風に心地よさを感じたり、
優しい間接光の中で手元の琥珀色のロックグラスとともに
1日の終わりを静かに味わうアンバーな時間。
そして、ゆっくりとのぼる太陽のさんざめきが、
また素敵な1日のはじまりを告げる。
さぁ、今日はどんな1日になるのかしら。
人生の基本である1日1日にそっと寄り添ってくれる
公子さんならではの素敵な音が紡ぐアルバム。”
- アートディレクター 高木義明(インディゴ・デザインスタジオ)-

”谷川公子のニューアルバム、First Piano Lessonが届く。
秋の夜長に宝石箱のふたをそっとあけるときめき。
透明な空気を通り抜けて広がるのびやかな音色に、
息をのむほどぜいたくな時間が続く。
タイトルは、アメリカの詩人にして哲学者であり数学者でもある
エミリー・グロッショルツの詩集『こどもの時間』(クルミド出版)
に収められた詩の題名。谷川公子がその詩にインスピレーションを得て
作曲、CDには、その手書きの楽譜も載っている。
ピアノに夢中の子どもが、やっとオクターブに手が届いて、そこから
素敵な音楽が生まれてくる喜びが、詩の言葉では「虹がかかった」と表現
されているのだが、なんと谷川公子は楽譜に色鉛筆で「虹」を描いた!
嬉しくてしかたないはじけるような音楽がピアノから流れ出て、
それが本当に虹になっていく光景が立ち顕われる・・・
言葉から音楽へ、そしてそこからあたらしい風景が広がっていく。
コラボレーションというなら、こんなに豊かなコラボレーションが
可能なのだと、私もうれしくて仕方ない。
さらにこのCDには、これまでの谷川公子の作曲の多様な試みが、
まさしく「宝石箱」のように多彩な輝きを放っている。
言葉で仕事をする私には、「緋色の夢」とか「光の足音」という
タイトルにも心ひかれる。
作者は、音楽の絵筆で、やさしく、静かな力に溢れる、
そして美しい絵を描いている!” - 英文学者・翻訳家 早川敦子 -

”この作品は映画ですね、映像が1曲1曲に浮かんできます。

いま少し荒んでいる心のひだに、フワーっと温かい油を注いでくれているような。
とても落ち着いた気持ちにさせてくれます。
ボクの大事な大事なアルバムになりました。
ありがとうございました。” - BETTY 梶原信幸 -

"この『はじめてのピアノレッスン』の演奏者、谷川公子さんと初めて会ったとき、彼女のグループAIRE のCD をいただいたのだが、家に戻って聴いた印象的は、変わった曲を書く人だなあ、というものだった。ピアノの演奏についてなにか強い印象は記憶にない。それが、ん、ちょっと面白いなと思えてきたのは、渡辺香津美さんとのプロジェクト、キャッスル・イン・ジ・エアーのライブを聴いた時だった。聴き手を圧倒するような演奏ではないのだが、ピアノから出る音が、不思議な響きでこちらの心に入ってくる。そう、昔聴いたサティやブライアン・イーノの音楽のような感覚に連れて行かれるのだ。聴いてもいいし、聴かれなくてもいい、という静かな強さ!そうか、彼女はピアノの詩人、加古隆さんの唯一の弟子だった。その不思議な魅力の構造がはっきりわかったのは、このCD によってである。自分の感覚を微分したような曲をさらに積分したような演奏、とでも言えばよいだろうか。はじめてのソロピアノアルバムとは思えない落ち着いた美しい演奏だ。" - 音楽評論家 池上比沙之 -


"買ったばかりの本のページを開く。一行目が目に入る。その瞬間、この本は長く定期的に読む本になるなと思うことが稀にある。
レコードやCDにも同じことがある。『はじめてのピアノレッスン』はまさにそれだった。一曲目の一フレーズを聴いた時にそう思い、一曲ごとにそれは確信に変わった。愛聴盤になる音楽と出合えた喜び!" - 映画監督 日向寺太郎 - 


〜ライナーノーツより〜
”何ひとつ地道に積み上げて来た意識はなかったけれど、 ただ夢中で探した「点」があった。 それらの点と点が繋がって、 このアルバムはそんな道標のひとつ。 心はいつも・・・ はじめてのピアノレッスン!” - 谷川公子 -

グラシムレコーズ 
ヒルトップスタジオのレーベルセクション。「GRACIM」は渡辺香津美の 2013 年のアルバム作品名でもあり、スペイン語の Gracias ありがとう+暮らし・楽しむを意味する造語。 「日々の暮らしとともにあって欲しい音楽を」というコンセプトのもと、これからも作品を発表し続けていきます。


日向寺太郎監督作品『こどもしょくどう』3月23日(土)岩波ホールほか全国順次ロードショー決定!

“子ども食堂”が必要とされる現代社会を子どもの視点から描いた物語。

谷川公子が主題歌を手がけ、Castle in the Air が全編の音楽を担当しました!

豊かに見える今の日本社会のひずみを受け、満足な食事をとることのできない子ども達の姿を、同じ子どもの視点から描いた映画『こどもしょくどう』の劇場公開が決定しました。『火垂るの墓』で戦禍の中精一杯生きる兄妹と向き合った日向寺太郎監督と、2014年『百円の恋』(武正晴監督)で日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞した足立紳の脚本で、弱者に不寛容な現代社会であっても、子どもの純粋な気持ちは、社会を変えていくことができるかもしれないという希望が見える作品になりました。また、ダブル主演の藤本哉汰、鈴木梨央らの瑞々しい姿、食堂を営むユウトの両親を演じる吉岡秀隆と常盤貴子の温かい眼差しが心を打ちます。谷川公子が作曲を手掛けた主題歌には、歌人・俵万智さんが作詞で参加することが決定しました。
(C)2018「こどもしょくどう」製作委員会

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ストーリー
小学5年生の高野ユウト(藤本哉汰)は、食堂を営む両親と妹と健やかな日々を過ごしていた。一方、ユウトの幼馴染のタカシの家は、育児放棄の母子家庭で、ユウトの両親はそんなタカシを心配し頻繁に夕食を振舞っていた。 ある日、ユウトとタカシは河原で父親と車上生活をしている姉妹に出会った。ユウトは彼女たちに哀れみの気持ちを抱き、タカシは仲間意識と少しの優越感を抱いた。 あまりに“かわいそう”な姉妹の姿を見かねたユウトは、怪訝な顔をする両親に2人にも食事を出してほしいとお願いをする。久しぶりの温かいご飯に妹のヒカルは素直に喜ぶが、姉のミチル(鈴木梨央)はどことなく他人を拒絶しているように見えた。 数日後、姉妹の父親が2人を置いて失踪し、ミチルたちは行き場をなくしてしまう。これまで面倒なことを避けて事なかれ主義だったユウトは、姉妹たちと意外な行動に出始める――。
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出演:藤本哉汰、鈴木梨央、浅川蓮、古川凛、田中千空/降谷建志、石田ひかり/常盤貴子、吉岡秀隆
監督:日向寺太郎 脚本:足立紳、山口智之 撮影:鈴木達夫 照明:三上日出志 美術:丸山裕司 録音:橋本泰夫 編集:川島章正
音楽:Castle in the Air(谷川公子+渡辺香津美)
主題歌:「こどもしょくどう」作詞/俵万智 作曲/谷川公子 編曲・演奏/Castle in the Air
製作:パル企画/コピーライツファクトリー/バップ
配給:パル企画 
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〈お問合せ先〉
〇配給 パル企画(山田、白石) 03-3847-3141/pal@pal-ep.com

『こどもしょくどう』オフィシャルWEBサイトはこちら


Castle In The Airプレゼンツ ライフ・イズ・ビューティフル <自分の畑を耕そう>

世界的ギタリスト 渡辺香津美+ピアニスト・作曲家 谷川公子による映像的音楽ユニット【キャッスル・イン・ジ・エアー】が音で綴るしあわせへのメッセージ。今年も東北3都市 気仙沼・仙台・石巻に伺います!

公演日

2018年11月4日(日)  開場16:00/開演16:30

会場

季節料理 お食事処 浜の家 (気仙沼市東新城2丁目5-5)

出演

Castle In The Air【谷川公子(ピアノ)、渡辺香津美(ギター)】

料金

前売 5,000円 (1D付き) ※90席限定

予約

季節料理 お食事処 浜の家 TEL:0226-23-7249 

公演日

2018年11月6日(火)  開場18:00/ディナー18:30/開演19:30

会場

長町遊楽庵 びすた~り (仙台市太白区長町3-7-1) 

出演

Castle In The Air【谷川公子(ピアノ)、渡辺香津美(ギター)】

料金

前売 7,000円 (ディナー付きドリンク別) ※要予約

予約

長町遊楽庵 びすた~り TEL:022-352-7651

公演日

2018年11月7日(水)  開場18:30/開演19:00

会場

N‘s-SQUARE (石巻市鹿又字天王前17-6) 

出演

Castle In The Air【谷川公子(ピアノ)、渡辺香津美(ギター)】

料金

前売 5,000円、学生3,000円 ドリンク別

予約

N‘s-SQUARE 遠藤
TEL:090-3643-7731 / Email: yoyaku440.442@gmail.com


Koko et Kaoli [谷川公子(pf), 村治佳織(g)] シリーズコンサートvol.3 『こどもの時間から始まる旅~ Mother Land』

母なる地球、自然や風物、そして命の輝きを見つめピアノ曲を綴ってきた谷川公子。
クラシックギター界のプリンセスとして20 年以上のキャリアを持つ村治佳織。
いくつかのコラボーレーションを経て、お互いの音楽、感性、祈りに共鳴し誕生したユニット【Koko et Kaoli】(ココエカオリ)。

『こどもの時間から始まる旅』vol.1, 2 では絶妙のデュオ・パフォーマンスに詩の朗読、懐かしい気持ちを歌にのせた心の旅など、このシリーズならではの演目に大好評を博しました。ぜひ親子で、また大切な人とのお時間を会場にて!
渡辺香津美によるサウンドデザインもお聞き逃しなく。

http://www.urayasu-concerthall.jp/ev_calendar/?mc_id=8718

公演日

2018年8月12日(日)開場15:30 開演16:00

会場

浦安音楽ホール・ハーモニーホール

出演

Koko et Kaoli ( 谷川公子/ P, 村治佳織/ G)

料金

全席指定 前売3,800 円(税込)当日4,200 円(税込) 全席指定 前売 ペア券7,000 円(税込)当日8,000 円(税込)
*未就学児童不可

予約

Peatix にて販売 http://kokokao3.peatix.com

問合せ

ヒルトップスタジオ 【公演に関するお問い合わせ】 ticket@hilltop.co.jp


劇映画「こどもしょくどう」映画音楽に Castle In The Air(谷川公子+渡辺香津美)の参加決定!

朝日新聞社運営のクラウドファンディングサイト・A-portにて映画音楽プロジェクトスタート
2018. 1.23. updated


今年冬公開を目指す日向寺太郎監督 最新作映画『こどもしょくどう』の映画音楽を Castle In The Air [谷川公子+渡辺香津美] が担当することになりました。日向寺太郎監督とは2008年公開の実写映画『火垂るの墓』以来2度目のタッグを組むことになります。

映画『こどもしょくどう』は、今注目度の高い「子ども食堂」を題材に、豊かに見える現代の日本社会のひずみを受け、満足な食事をとることのできない子ども達の姿を子どもの目線で描き出す作品です。2017年10月にクランクアップし現在編集作業を進めており、2月~3月にかけて楽曲を制作、今年3月中の映画完成を予定しています。

さらに今回、Castle In The Airの参加が決定と同時に、朝日新聞社が運営するクラウドファンディングサイト「A-port」にて本作品の映画音楽制作費及びサウンドトラックCDの制作費を支援頂くための音楽プロジェクトが1月19日からスタートされることになりました。映像と音楽を通じて、日本全国一人でも多くの皆さまに映画『こどもしょくどう』の存在、延いては「子ども食堂」の背景を知って頂ければ幸いです。

映画「こどもしょくどう」とクラウドファンディングの詳細はこちらから。
URL: http://a-port.asahi.com/projects/kodomosyokudou

■日向寺監督 映画音楽及びクラウドファンディングについてのコメント
映画は感情を描くものだと私は思っています。その際、映画音楽は力強い味方で、それがCastle In The Airならなおさらです。美しいメロディー、抒情的でありながら感傷に溺れることはありません。かつては、音楽を聴くと映画を思い出せるものが多くありました。『こどもしょくどう』の音楽もそうありたいと思っています。そのためのお力添えを心からお願いします。

■Castle In the Air [谷川公子+渡辺香津美] からのメッセージ
Castle In The Air は【命の輝き】を応援します。生きとし生けるものすべてに幸せになる権利があり、溌剌と生を全うするために何らかのお手伝いができるような音楽を志しています。2008年に日向寺監督さんからお声がけ頂き、【火垂るの墓/実写版】で初めて映画音楽の制作に携わることとなり、我々本来の目的や指針のままに、戦争という巨大な波に翻弄され、餓死してしまう兄妹の懸命な命の輝きを、ニッポン古来の情緒的なものを携えたメロディーともに、ギターやピアノの調べに乗せることが出来ました。そしてこの度も、ある意味『食』繋がりの子供の問題を描いた映画で、お話を頂いた瞬間、何か使命感のようなものを感じました。時代は変わっても、根本的に描かれている弱者の孤独感、生きづらさは例えようもなく胸に迫ります。現代社会の抱える歪みの中で喘ぎながらも、声を張り上げることの難しい『小さな』存在に、音楽でも光をあてることが出来るならと、この上もないやり甲斐を感じてもいます。このような機会に感謝と共に、新たな気づきへの旅を楽しみにしています。

【スタッフ・キャスト】 出演:藤本哉汰、鈴木梨央、浅川蓮、田中千空、古川凛/降谷建志、石田ひかり/常盤貴子、吉岡秀隆 監督:日向寺太郎 脚本:足立紳、山口智之 撮影:鈴木達夫 照明:三上日出志 美術:丸山裕司 録音:橋本泰夫 編集:川島章正 音楽:Castle In The Air(谷川公子+渡辺香津美) 製作:パル企画/コピーライツファクトリー/バップ 配給:パル企画 (C)2018「こどもしょくどう」製作委員会


Castle In The Airプレゼンツ ライフ・イズ・ビューティフル <自分の畑を耕そう>

世界的ギタリスト 渡辺香津美+ピアニスト・作曲家 谷川公子による映像的音楽ユニット【キャッスル・イン・ジ・エアー】 がゲストと共に音で綴るしあわせへのメッセージ。

http://www.city.funabashi.lg.jp/event/concert/p025599.html

公演日

2018年1月13日(土)開場16:30 開演17:00

会場

船橋市民文化ホール

出演

Castle In The Air【谷川公子(ピアノ)、渡辺香津美(ギター)】with ヤヒロトモヒロ(パーカッション)
【ゲスト】
村治佳織(クラシックギター)
沖 仁(フラメンコギター)
元ちとせ(ヴォーカル)

料金

【全席指定】一般4,500円、友の会会員4,000円、高校生以下1,000円、ペアチケット8,200円
※未就学児の入場はご遠慮ください。

予約

船橋市民文化ホール TEL:047-434-5555

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